EZBIMWITHAI / OKAYAMA, JAPAN

図面の先に、
判断できる現場を。

BIMの情報を、現場の言葉へ。
ezbimwithAIは岡山を拠点に、設計・施工の情報を扱うAIツールを試作し、初期顧客を探しているプロジェクトです。

PROJECT STARTED IN 2025 EARLY DEVELOPMENT / CUSTOMER DISCOVERY
MODEL VIEW / 0135° 09′ N — 133° 56′ E
建物の情報を階層として示したコンセプト図 MODEL DATASITE CONTEXT
ILLUSTRATIVE CONCEPT MODEL — NOT A BUILT PROJECT
建設の情報を、次の意思決定につなぐ。SCROLL TO EXPLORE

01 / OUR VISION

モデルをつくるだけで、
終わらせない。

BIMには形状だけでなく、仕様、数量、工程、変更履歴など多くの情報が集まります。その価値を、必要な人が理解し、使える状態にすることが私たちのテーマです。

DATACONTEXTDECISION

02 / TOOL DEVELOPMENT

BIMとAIで取り組む、
三つの業務。

AIツールを試作しながら、建設分野の利用者の課題を確認しています。以下は開発中・検証中の方向性であり、納入実績を示すものではありません。

01

情報をつなぐ

図面、仕様書、モデル情報を同じ文脈で扱い、更新の背景までたどれる情報設計を目指します。

INFORMATION DESIGN
02

AIで探す

Claudeを含むAIの活用を進め、図面や仕様書の情報を自然な言葉で探し、参照元を確認できるツールを試作しています。

CONTEXTUAL SEARCH
03

人が判断する

AIの出力には根拠と確認手順を添え、設計者や施工者の判断を支える使い方を大切にします。

HUMAN IN THE LOOP

03 / INTERACTIVE CONCEPT

建物を、
情報の層で見る。

右のスイッチで、建築・構造・設備の情報レイヤーを切り替えられます。これはBIMデータ連携の考え方を示す概念図です。

MODEL / 01EXPLORATORY INTERFACE
INFORMATION LAYERS CONCEPT VIEW
SCHEMATIC DATA LAYERS / NOT A PROJECT MODEL

04 / PROJECT PROFILE

事業概要

法人情報ではなく、初期段階のプロジェクト情報です。

名称
ezbimwithAI(仮称)
開始
2025年(プロジェクト開始)
活動地域
岡山県、日本
分野
建設DX、BIM情報活用、AI支援
現在の段階
AIツール試作・初期顧客の探索

05 / CONTACT

お問い合わせ

試作ツールへのご意見や協業のご相談は、以下へご連絡ください。

連絡先住所〒709-4316
岡山県勝田郡勝央町勝間田225番地の5

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